Fishing

釣果情報

PICKUP|
*お願い*早朝に駐車場にご来場の際は、車のドアの開閉はお静かに、 また大きな話し声はお控えくださいますようお願いいたします。

釣り情報インデックス

湘南サニーサイドマリーナ浦賀をご利用のお客さまからご報告いただいた釣果情報をお届けします!

絞込

  • 魚種
  • 釣果ポイント

シースタイルのお客さま久里浜

✿アカムツ・シロムツ・カサゴ・ギンメダイ・タチウオ✿

『アカムツ・シロムツ・カサゴ・ギンメダイ・タチウオ』

前回と前々回は船長だけ釣れず、悔しい思いをしながら操船に徹したMさま。
今回は、アカムツ狙いで久里浜沖へ。
「風は弱かったけど潮の流れが速かったので、スパンカーがある船で良かった~」との事でした。

久里浜沖水深200m~250m、エサはホタルイカとサバの切身の抱き合わせを使用し、午前中だけで6匹のアカムツをゲット♬
午後になるとピタリとアカムツが釣れなくなり、次から次へとシロムツが!!
27匹ものシロムツを釣り上げると、次第に有難みがなくなってきたそうです。笑

他にもカサゴ・ギンメダイ・タチウオの釣果ヾ(*´∀`*)ノ
久里浜沖は遊漁船を気にせず、快適に釣りができる、M船長オススメのポイントです☆

2022.05.20

シースタイルのお客様久里浜 浦賀水道航路出入口

✿ヒラメ・マダイ・ホウボウ✿

『ヒラメ・マダイ・ホウボウ』

5/1(日)「初めて」ボートフィッシングに挑戦するというゲストを連れて出港したSさま。
6/30まで開催の「早朝出港お試しキャンペーン」を利用し、
自身も「初めて」の早朝出港を体験,゚.:。+゚

なんと、タイラバのタの字も知らなかったビギナーのゲストが
久里浜笠島 のすぐそば、水深30mで 50cmのマダイをGET ★
魚探反応が乏しかったため、ポイント移動をしようとしたところ……
「船長!何かかかりました!」
上がってきたのが、こちらのマダイだったそう。

そして、57cmの立派なヒラメは、航路第一緑ブイの南側水深40mで。
やっぱりこちらも船長が「魚探反応がないから移動するぞ~」
と言った直後のHIT!

船長は「見切りをつけたあとに釣るんだもん。こっちの立場がないよ。笑」
と、なんとも言えない表情でした。笑

2022.05.05

シースタイルのお客様久里浜 野比沖

✿マダイ✿

『マダイ』

マダイ狙いで出港したTさまペア。
金谷沖と迷いましたが、釣り仲間の釣果情報を信じて、久里浜沖へ向かうことに。

水深55mから浅瀬に向かって流される→戻る→流されるを繰り返し、水深50mでゲストがタイラバでマダイを釣り上げました☆
午前中に本命を2枚ゲットしたゲストは「30分寝る。」と言ってしばし休憩zzz
起きたら2時間も経過していたそうですΣ(・ω・ノ)ノ!

「ベイフィッシャー〈レオ〉の寝心地が良すぎて♪」と笑うゲストは、身体の前面だけ真っ赤に日焼けしていました。
日焼け止め必須の季節到来ですね(^^♪

2022.04.16

マリゴールドさま久里浜

✿マダイ・メジナ✿

『マダイ・メジナ』

「今日はツ抜け!」と言って、帰港したマリゴールドさま。
【ツ抜け】とは?⇒釣り用語で、10匹以上の魚を釣ること。
1~9までは「ひとつ、ふたつ・・・」と最後に「ツ」がつく。
10(とお)からは「ツ」が付かないので10以上を「ツ抜け」と言うそうです。

今回、初めてメジナを3本針に3枚掛けしたマリゴールドさま。
単独釣行だった為、残念ながら釣り上げた瞬間の写真は撮れませんでした…。

夜は釣り上げたマダイを居酒屋に持ち込んで、刺身と皮の唐揚げでお酒が進んだそうです♬
美味しそうですね( *´艸`)

2022.04.08

シースタイルのお客さま久里浜 野比沖

✿マダイ・アジ・サバ✿

『マダイ・アジ・サバ』

今回はタイラバを使用せず、コマセビシでマダイを狙ったIさまチーム。
久里浜~野比沖へ向かうと、大船団ができていました!

とりあえず、1週間前に釣れたポイントへ向かってみましたが、
いいアタリがなく、早々ポイントを移動。
水深60mへ移動すると、42cmを筆頭にアジが連発☆
「そろそろ、アジはやめて、さぁマダイ!」と思ったところで、
アンカーが抜けないというハプニング!
少々時間は取られましたが、その後しっかりマダイ2枚とサバ5匹を追加しました♬

まだまだ、釣れそうでしたが、南風が上がってきたので、
1時間近く早めに帰港しました。
安全第一で、釣果もバッチリ!ベテラン船長さすがです(^_-)-☆

2022.04.07

シースタイルのお客様久里浜 浦賀沖

✿マダイ・サワラ・イナダ・ホウボウ・カサゴ✿

『マダイ・サワラ・イナダ・ホウボウ・カサゴ』

「大きいマダイが釣れたよ~♬」とグッドサインで答えてくれたY船長。
釣果を拝見しに伺うと、そこにはロクマルマダイに加え、
《サワラ》《イナダ》と青モノの姿も,゚.:。+゚

この日は、浦賀沖の水深50m~60m前後を中心にタイラバとメタルジグで攻め、
ロクマル含め、ほとんどの釣果はここで。
サワラは、航路第一緑ブイから南西に流していたところでHITしました!

Y船長!通りすぎる方々から、羨望の眼差しを向けられていましたよ~( ^o^)❤

2022.04.01

シースタイルのお客さま久里浜

✿マダイ・ホウボウ✿

『マダイ・ホウボウ』

プレジャーボートで海に出るのは初めてだった9歳のTくん。
いつもは、陸釣りや手漕ぎボートで、アジ釣りなどを楽しんでいるそうです。

Tくんは船長と釣りに行く計画が、強風で3回も中止になってしまい、少しだけすねていたそう。
待ちに待ったこの日、船長は「Tくんに何とか釣らせたい!!」と頑張りました☆

久里浜沖水深42m、タイラバで良型マダイとホウボウ2匹ゲット♬
ホウボウの1匹はTくんの釣果です(^^♪
「楽しかった~!」と笑顔のTくんを見て、周りの大人たちにも笑みがこぼれていました♡

2022.03.27

マリゴールドさま久里浜

✿マダイ・メジナ✿

『マダイ・メジナ』

いつものポイント、久里浜沖35mでコマセ釣り。
メジナ3枚→ロクマルマダイ1枚→メジナ4枚と順調に釣果をあげていましたが、、、
ミンコタがご機嫌斜めで、早めの帰港となってしまいました。

短い時間でも、ロクマルを釣り上げて帰港されるとは、さすがです(*‘∀‘)
ハチマルを狙っているYさまですが、美味しいと思うマダイのサイズは、50cm以下とのこと。
【ゴーマルを3本針に3枚掛けする】という新たな目標もできたそうです!

今回は、マダイのカルパッチョの写真を送ってくれました♪
生で食べきれなかった分は、天日干しにして完食!(^^)!
釣りも料理もお上手ですね♬

2022.03.25

ウィステリアウイナーさま久里浜

✿アマダイ・マダイ・マハタ✿

『アマダイ・マダイ・マハタ』

「今までで一番大きなアマダイが釣れたよ~」とご機嫌なウィステリアウイナーのTさま。
久里浜沖水深50m付近で、コマセ釣りでした('∇^d)

しかし、本命のマダイが釣れないので、もう少し粘ることに。
アマダイがかかった太い針を細めの針にチェンジ。
お見事!同じポイントで、マダイとマハタをゲットできました♬

釣果写真を撮る際に、スタッフが置いたスケールの場所が悪く、自分の影と格闘している様子を見たTさま。
「反対から撮って、後で回転させればいいじゃん、デジタルなんだから(笑)」とアドバイス。
釣果写真の魚を見て、違和感を感じた方は素晴らしい!(*゚▽゚ノノ゙☆

2022.03.19

マリゴールドさま久里浜

✿マダイ・クロダイ・ウマズラハギ・メジナ✿

『マダイ・クロダイ・ウマズラハギ・メジナ』

久里浜沖37m、コマセ釣り。
マリゴールドさまが、常に安定して釣れるポイントです☆
コマセを巻く水深もピタリと決まっているとのこと。
この日の釣果は、マダイ×5・クロダイ×4・ウマズラハギ・メジナと計11匹!

料理好きの船長の夕飯は、しゃぶしゃぶ&漬けの手まり寿司だったそうです。
手まり寿司の丸いシャリは、100円ショップで手に入るアイテムで簡単に作れるとのこと!
4枚目の下部に写る緑色のカップです!
しゃぶしゃぶとお寿司、どちらも美味しそうですね(^^♪

2022.03.17

魚種

写真と動画で解りやすく解説!
「太一料理長魚のさばき方・おろし方教室」はこちら

選べる多彩なシースタイル

初めての方も安心のサポートプランから、本格的なフィッシングまで。
バリエーション豊かな海遊びの中から、今日の気分にぴったりの航海をお選びください。