営業時間 / 8:30〜17:30
サニーサイドマリーナ ウラガをご利用のお客さまからご報告いただいた釣果情報をお届けします!
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シースタイルのお客様浦賀沖
『サワラ』
ウラガ近海《真冬の風物詩》サワラ,゚.:。+゚
素晴らしい釣果報告が続々と上がっていますよ~!
常連のOさまご夫妻は、
過去にサワラの実績があるポイント《浦賀沖50~60m》で
85cm★3.8kgをGET!
キャスティングではなく、ジギング中層でのバイトでした(。・v・。)
キャスティングの方は、まだナブラが小さく、
見つけてはすぐに沈んでしまい、難しいようです…。
2022.02.12
シースタイルのお客さま金田湾
『カワハギ・ホウボウ』
午後から出港したTさまファミリー。
前回の竿頭は娘さんだったそうですが、今回も活躍したのは女性陣でした☆
金田湾水深20mで、立派なホウボウは奥さま、肝パンのカワハギはMちゃんがゲット!!
テニスと空手が得意なMちゃんは、料理もお手のもの。
魚の三枚おろしもできちゃいますv(´∀`*v)
が、、、生きている魚は苦手な様子(笑)
「お腹が動いてるー!!」と顔を強ばらせながら、記念撮影に応じてくれました。
今回はお休みだった息子さんも一緒に、またぜひ遊びに来てくださいね♪
2022.02.11
『マダイ』
マダイをもとめて、水深の浅い香山根付近からスタートし、徐々に水深が深い方へと移動したKさまチーム。
Kさま曰く「航路付近まで適当に。」とのことですが、水深55m~60mでマダイが2連発ヒット☆
全員『これは来てるなー』と確信しました୧(⑅˃ᗜ˂⑅)୨
タイラバの重さは80gと100g。
「色はオレンジがいいのかも」と口を揃える皆さま。
ほぼ1日このポイントでねばった釣果は驚きの7枚!!!
このところ、マダイの釣果がパッとしませんでしたが、この数日で急上昇☆
船長が「海釣図」というアプリで、ポイントを教えてくれました♪
マダイ狙いの皆さま、ぜひ参考にして爆釣を目指しましょう( ・∀・)つ
2022.02.07
シースタイルのお客さま洲崎沖
『チカメキントキ・キジハタ・アオハタ・カサゴ・サバ』
マダイとワラサ狙いで、出港したMさまチーム。
本命には出会えませんでしたが、ジギングでバラエティに富む魚種をゲットしました♪
チカメキントキは洲崎沖水深70m、ハタとカサゴは水深35mのポイント。
サバは水深40m~50mで入れ食い状態だったそうです(·:゚д゚:·)
「欲を言えば、もっと大きいハタが釣りたかったなぁ・・・」と船長さま。
撮影したチカメキントキは、「キンメ」の名で販売されることもありますが、キンメダイの仲間ではありません。
キンメより身が締まっていて、チカメの方が美味しいという人も多いと言われています☆
見た目も美しい高級魚ですが、ヒレはとても鋭く固いので、ケガをしないように注意しましょう!!
2022.02.07
シースタイルのお客さま浦賀水道航路出入口
『ホウボウ・マハタ』
「前半3時間の勝負でした!!」と今回の釣果を振り返るIさま。
本命のアマダイとマダイのアタリはなかったものの、
航路入口とオッカブ根付近水深50m~60mの両ポイントで、特大ホウボウをゲット!
後半はベタ凪となり、ボートが動かなくなった瞬間、「終わった・・・」と思ったそうです(>_<。)
仕掛けは、タングステンシンカーにレッドのスカート、ネクタイは付けずにホヤカラーのワームという組み合わせ。
ホヤカラーとは、まさしく海のホヤの身の色。
実は、ほかのカラーは売り切れで、売れ残っていたこちらを購入したとのこと。
残りものに福がありましたね~d (d′∀`*)!!
2022.02.06
シースタイルのお客さま金田湾
『マダイ・カサゴ・カレイ』
サワラ狙いで出港したSさまペアでしたが、剣崎沖はうねりが大きく、酔ってしまいそうなほど。
しかも、釣れる魚はサバはかり。。。
そこで、サワラは早々に諦め、マダイ狙いに変更。
金田湾の水深70m~80mのポイントで、見事にロクマルのマダイ、カサゴ、カレイを釣り上げました!!
「狙いを変えて、本当によっかった~♪」と満面の笑みのSさまペア ✧٩(。•̀ᴗ-)人(-ᴗ´•。)۶✧
船長の見切りをつけたタイミングが、今回の釣果の決め手となりましたね☆
2022.02.06
シースタイルのお客さま金田湾
『アマダイ』
青モノを狙って、金田湾水深40m〜50mでSLJをしていたFさまチーム。
ゲストの竿に、まさかのアマダイがヒット☆Σ(゚ω゚ノ)ノ
「大きいアマダイが釣れています!!」と桟橋のスタッフから無線があり。
「ものすごいのが釣れていたよー。写真を撮らせてもらった方がいいよ!」とほかの船のお客さまからも、報告があるほどの盛り上がりでした♪♪
ところが、釣り上げたご本人は、初めてアマダイを釣ったので、平均より小さいのかも大きいのかも分からず。
スタッフが【ゴーマルオーバーは大物】と伝えると大喜びでした(v^□^v)
2022.02.06
シースタイルのお客さま浦賀水道航路出入口
『マダイ』
「ワラサでも…。いや、もう何でもいいから釣れたらいいか!笑」と意気込んで出港したMさまペア。
ポイントも迷いに迷い、ぐるっと一周まわってみたものの、どこへ向かったらいいのやら。
相談した結果、「冒険はやめよう!」と落ち着いた先は「航路入り口の南側」。(*˘︶˘*)
水深70m~80mで、タイラバは80gのオレンジ系をチョイス。
潮の動きがない中でも、マダイを6枚ゲットできました~♪
帰港後には、ほかの船のお客さまに、マダイをお裾分け。
Mさまペアの優しさに触れて、心温まるスタッフでした♡
2022.02.06
シースタイルのお客さま浦賀水道航路出入口
『マダイ・ホウボウ』
アタリがない・・・
潮も動かない・・・
「魚はどこにいるんだ?!」とあちこち移動したHさま。
「タイラバ60gを潮下に投げても、水深より浅いオモリ(水深70mに対して60gのオモリ)で手前に来ちゃうんだよ。あり得ない!」とため息交じりに帰港しました。
Hさまの表情から❝釣果はゼロ?❞と察したスタッフですが、そこは、ベテラン船長によい意味で裏切られました!笑
第三海堡付近、猿島沖、富津沖と単独釣行したHさま、水深72m~73mのポイントで、しっかりとマダイとホウボウをゲット♪
「この時期のホウボウは産卵準備のために、脂がのって美味しいから、マダイより嬉しいかも。」とのこと。
次回は好条件のもと、釣りを楽しめますように(*˘︶˘人)☆*。+
2022.02.05
『クロムツ』
「深場で何か釣れないかな~」と単独で出港されたフェイスⅡさま。
保田沖~富浦沖をジギングで流し釣り。
水深250m~280m、以前は必死に手で巻いて苦労していたとの事。
今回は電動リールで楽々ですヾ(*´∀`*)ノ
サバラッシュだった今回ですが、3種類のジグを使い分け、クロムツをゲット☆
クロムツはアタリが大きく、引きも強いのですが、途中から引きが弱まります。
それは、水圧の変化で浮袋が口から飛び出して、弱ってしまうからです。
サバの猛攻をかわし、見事高級魚をGET!さすがです♪
2022.02.03
湘南サニーサイドマリーナ(本社)&
サニーサイドマリーナ ウラガ
2020 YAMAHA SeaStyle
『利用実績部門最優秀賞・
優秀賞』
6年連続
受賞しました!!

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