営業時間 / 8:30〜17:30
サニーサイドマリーナ ウラガをご利用のお客さまからご報告いただいた釣果情報をお届けします!
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シースタイルのお客様
『タチウオ』
観音崎沖、タチウオ船団近くで、メーター超えタチウオGET!
エサはサバを使用したそうです。
タチウオ船は平日でも20隻ほど出ています。
ポイントは一目瞭然「船団まわり」ですが、
船の動きには十分注意してください(^^)
2020.09.07
シースタイルのお客様パヤオ
ハワイでは『MAHI MAHI(マヒマヒ)』と呼ばれているシイラ。
「マヒ」は、ハワイの言葉で『強い』という意味で、
釣りあげるときの引きが「強い」ことから
そう名付けられたのではないかと言われています。
言わずもがな、ルアーフィッシングにおいて大人気のターゲットです☆
Mさま一行は、今回このシイラを狙って
相模湾の浮き魚礁『パヤオ』を目指して出港!
狙い通り、パヤオ周りではいたるところでシイラが跳ね回っていたそうですよ~ !
ありがたいことに貴重な一本を分けていただきました 。
パン粉で揚げて「マヒマヒのフライ」に。
身はふっくらしっとりして、とてもおいしい白身でした♪
2020.09.06
エリア51様
『マダイ』
エリア51様、良型マダイが3枚!
すべて久里浜港沖50mがポイント♬
仕掛けは《インチク》。
メタルジグに似たオモリにタコベイトが付いたフォルムが特徴的で
漁具だったものが釣り用に改良された和製ルアーです。
魚たちを疑似餌で釣るインチキな行為という意味で
「インチキ」が「インチク」へと変わったそうですよ~
そんな面白いルアーがあるなんて、まったく知りませんでした(・_・)
2020.09.05
『タチウオ・アジ・カサゴ・ワカシ・イナダ・シーバス・マダイ・エソ・ホウボウ・サバ』
豪華10種目!!
豊富な魚種が生息する東京湾を象徴する釣果でした。
女性二人もイナダ&ワカシ&マダイを釣ったそうです(^^♪
最近は『釣りガール』の活躍が光ります☆
タングステンジグ、竹岡沖ゲバチ根付近:30m。
2020.09.04
シースタイルのお客様
『マダイ・ホウボウ』
「お子さまの『お食い初め』の魚は
自分たちで釣ってお祝いする!」ほどの
熱心なアングラーのお二人 ,゚.:。+゚
最近本命マダイの不調が続いていたものの、
《 久里浜・笠島付近30m 》にて
食べ頃マダイとホウボウをGET !
タイラバ&タングステンジグ ともに120gを使用していました!
2020.08.29
シースタイルのお客様
『マゴチ』
東京湾「照りゴチ」シーズンです!
富津岬~金谷沖付近は、遠浅の海域が広がっています。
ここはマゴチの一級ポイントです!
(のり網には十分注意を払ってくださいね。)
こちら60cmの良型マゴチを釣ったお客さまも
この海域《大貫沖:7m》がポイントでした。
釣れたワームも一緒に撮影 ♬
(ヒヨコはお守りだそうです。笑)
2020.08.25
シースタイルのお客様
『マダイ』
家族揃って、釣りに出かけるHさま!
今回は奥さまが一番の大物をGET、
ジャスト70cmのマダイです,゚.:。+゚
この日は、観音崎沖の大根でフィッシングスタート★
良型アジはつれたものの、本命のマダイは来ず、
潮も速くなり、底も取りづらくなってきたので
ポイントを香山根沖に移し、再スタートしたそう。
そして、まだノーフィッシュだった奥さまの
竿に根掛かりかと思うほどの強い引き込みが…!
上がってきたのがこちらのマダイでした~( ^o^)
「最後まで粘って良かった!」とひと安心。
素晴らしい釣果でした!
2020.08.24
シースタイルのお客様大貫沖
『イナダ・ワラサ・サワラ』
千葉・大貫沖 で『青物フィーバータイム』
を堪能したお客さま。
イナダ・イナワラが合わせて11本。
サワラ《80cm・3.2kg》が1本。
そして、マダイ2枚も。
素晴らしい釣果でした。
お客さまに聞いたところ、クーラーボックスを新調してから
釣りに出るたびに、45L満杯の釣果とのこと!
もし本当に「釣果を呼ぶクーラーボックス」があったら...
夢のような品です。
2020.08.24
シースタイルのお客様
『サワラ・タチウオ』
紅一点!女性アングラーが
メーター超え、5.2kgのサワラを GET ★
走水沖でタチウオとともに釣れたそうです!
東京湾各地で、サワラジャンプが目撃されていますよ~( ^o^)ノ
『シースタイル フィッシングコンテスト2020』にエントリーしました!
2020.08.21
シースタイルのお客様
『アジ・イズカサゴ』
釣り人の間では、
標準和名「オニカサゴ」以外の魚でも、イズカサゴを「オニカサゴ」と呼んだり、
フサカサゴ、コクチフサカサゴも、釣りのターゲットとしての「オニカサゴ」と
まとめて呼んだりするそうで、
姿形を見分けられない私にとって、何がいったい本当の『オニ』なのか...
毎度、図鑑と見比べながら格闘しています(・_・)
今回も、判別が難しかったのですが
「背鰭棘が長く、鰭膜が切れ込んでいる」という特徴から
イズカサゴ(オニカサゴ)ではないかという意見で落ち着きました。
走水沖40m前後がポイント。
こちらの種は、主に水深100m前後のところに生息しているようですが
観音崎周辺では、比較的水深の浅い30m~でも釣れることがありますよ♬
2020.08.20
湘南サニーサイドマリーナ(本社)&
サニーサイドマリーナ ウラガ
2020 YAMAHA SeaStyle
『利用実績部門最優秀賞・
優秀賞』
6年連続
受賞しました!!

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